中津江村中山間活性化施設

トラスによって構成された20mスパンの2ヒンジラーメンユニットを、 11ユニットブレースによってつないでいる

「鯛生金山地底博物館」や「道の駅」とともに,林業の村のオートツーリスム時代を担う 「鯛生スポーツセンター」のフットサル場兼用屋根付交流広場.杉山に包まれた芝地は, W杯カメルーンキャンプ地として,人の手の加わった自然の美しさを全国に知らせました.

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